琉球縁結び -沖縄ブライダルリング専門店 Ms´-

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テーマは「沖縄らしさ…」
そんな言葉が似合う、沖縄の結婚指輪を追求しました。
眩いほどの輝きと美しいフォルム、優れた品質と洗練されたデザイン。
お二人に贈るブライダルリング。

「KULUCHI」コレクション

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クルチとは

言葉では言い表せない思い・・・

黒檀(クルチ)は東南アジア一帯に生息する、木材として使えるまでに数十年~100年以上もかかる貴重な材質。沖縄では古くから「クルチ」と呼ばれ、サンシン(三線)の棹として珍重されてきました。

クルチには虫を寄せ付けない性質、水に濡れてもすぐ乾く速乾性、半永久的な耐久性、木材の中でも最も硬い強靭さがあります。

しかし、沖縄の人々がもっとも愛したのはそのなめらかな肌触りと漆黒の光沢。そしてクルチのサンシンが奏でる音色…古より、多くの愛を奏でてきた「木のダイヤモンド」の呼称にふさわしいクルチをプラチナにあしらったマリッジリングに


「KULUCHI」使い込むほどに増すクルチの艶がともに歩んだお二人の歳月をあらわします。

「琉花」コレクション

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南国の花々をそっと薬指に・・・

沖縄に咲き乱れる色とりどりの花々。
季節を謳歌するかのように、鮮やかに個性を放ちます。

そんな南国の花をセレクトした、マリッジリング「琉花」。でいごや月桃、プルメリア、ハイビスカスに加え伝統の紅型模様の中から松と花をデザインしました。

浮き彫りに仕上げたデザインはその存在感を引き立てます。

愛をはぐくんできたおふたりを祝福します。

「ミンサー」コレクション

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いつの世までも末永く・・・

かつて、男性の求愛に対し「お受け致します」という答えは言葉ではなくミンサー織りの帯(おび)に込められました。

そのミンサー帯(おび)の紋様には、五つと四つの絣(かすり)が織り込まれ「いつ(五)の世(四)までも永遠にあなたへの愛はかわりません」という意味が表現されています。

沖縄の八重山地方の伝統的なミンサーと琉球紅型の紋様をマリッジリングにデザインしました。

これからも愛をかさねていくお二人を祝福します。